平成29年天皇誕生日奉祝行事

第一部 皇居一般参賀

日時:平成29年12月23日(火・祝)1015〜
場所:皇居二重橋検問所前集合
 

第二部 天皇誕生日奉祝式典及び特別講演

日時:平成29年12月23日(火・祝)) 1330〜1520
場所:グランドヒル市ヶ谷 西館 「さくら」
    (新宿区市谷本村町4−1 西館、рO3−3235−2923)
次第
(1)奉祝式典 1330〜1345
   ・国旗拝礼、国歌斉唱、黙祷(戦没者、殉職自衛隊員、物故者)
   ・会長挨拶、万歳三唱
(2)特別講演 1400〜1520
   講師:(一財)日本学協会常務理事、(一社)東京郷友連盟副会長 永江太郎 氏
   演題:「明治維新150年の意義と今後の課題」
     
 

第三部 忘年会

日時:平成29年12月23日(火・祝)) 1330〜1520
場所:グランドヒル市ヶ谷 西館 「さくら」
    (第二部奉祝行事と同じ場所です)
会費:5,000円 

平成28年天皇誕生日奉祝行事

1 皇居一般参賀

(1) 日時:平成28年12月23日(金)0950〜
(2) 場所:皇居二重橋検問所前集合

2 天皇誕生日奉祝式典及び特別講演

(1) 日時:平成28年12月23日(金)1330〜1600
(2) 場所:國神社 國会館(田安の間)
(3) 特別講演 
 ア 講師:國學院大學名誉教授 大原康男 氏
 イ 演題:「皇室と日本人−軍事との関係に焦点をあてて−」

【略歴】昭和17年、滋賀県大津市生まれ 京都大学法学部を卒業し、民間会社の勤務を経て國學院大學大學院博士課程(神道学専攻)を修了。 同大日本文化研究所教授を経て、國學院大學神道文化学部教授。平成25年同大學を退任。 靖国問題などで論陣を張る。著書に『平成の天皇論―象徴における聖と俗と』(展転社)、『現代日本の国家と宗教 戦後政教問題資料集成』(展転社)、『いわゆる「A級戦犯」合祀と靖国問題について』(モラロジー研究所)等多数がある。

3 忘年会

(1)日時:平成28年12月23日(金)1700〜1900
(2)場所:アルカディア市ヶ谷 5F (千代田区九段北4−2−25) 



平成27年度天皇誕生日奉祝行事

1 一般参賀
  ・0950 二重橋検問所前集合
  ・1020 第1回のお出ましに参賀

2 臨時総会

3 天皇誕生日奉祝行事 (於:靖国会館・田安の間) 司会:北川常務理事
 (1)式典 
   ・1330 開式の辞
   ・1332 国民儀礼:国旗拝礼、国家奉唱(2回)
   ・1335 会長式辞
   ・1345 来賓祝辞
   ・1350 聖寿万歳(寺村副会長)
 (2)特別講演 ジャーナリスト、女優:葛城奈海氏 演題「国と自然を守るということ」
   ・1400 開場
   ・1430〜1530 講演
   ・1530〜1600 質疑応答


4 忘年会 (於:アルカディア市ヶ谷 5F)
   ・1700 開式の辞
   ・1703 会長挨拶
   ・1710 来賓挨拶:日本郷友連盟・寺島泰三会長
   ・1715 来賓挨拶:参議院議員・中川雅治氏
   ・1720 来賓紹介
         講師・葛城奈海氏、東京地本部長・梶原陸将補、佐藤正久参議代理・木下秘書、
         1普連長・土屋一佐、宇都夫人(宇都隆史参議代理)、東京地本募集連絡協議会・佐原会長、
         瀧澤郷友連女性部長、都防衛協会・澤山理事長、埼玉県郷友会・礒田氏、
         東京地本募連協・平磯前会長、宇都宮山吹会・谷会長、東京防衛教育同友会・三條会長。
   ・1730 乾杯:梶本地本部長
   ・1815 東京都郷友会この1年 解説:武田理事長
   ・1845 マジック 川田常務理事、橋本常務理事
   ・1855 終杯:寺澤常務理事
   ・1857 閉式の辞


平成26年度天皇誕生日奉祝行事

第一部 皇居一般参賀

皇居宮殿東庭。陛下、皇族方のお出まし。 参賀後、東御苑を見学。橋本常務理事が解説。
     
旧近衛師団司令部庁舎。 靖国神社に到着、参拝。

第二部 天皇誕生日奉祝行事

  日 時 平成26年12月23日(火) 1400〜1650
  場 所 靖国神社 啓照館

  1. 記念式典
    1600〜1630・国旗拝礼、国歌斉唱、黙祷(戦没者、殉職自衛隊員、物故者)
            ・会長式辞、来賓式辞、来賓紹介、感謝状贈呈、万歳三唱
  2. 特別講演 1630〜1800
    講師:前侍従長 渡邉允 氏
    演題:「天皇皇后両陛下にお仕えして」
    学習院初等科(1949年卒)、都立日比谷高校、東京大学を経て、1959年外務省入省。外務省大臣官房審議官、中近東アフリカ局長、駐ヨルダン大使、儀典長を経て、式部官長。1996年12月12日から2007年6月15日まで侍従長。
    著書に『平成の皇室 両陛下にお仕えして』(明成社)、『天皇家の執事 侍従長の十年半』(文春文庫)等。
  3. カレンダー即売会 1545〜1800
    皇室カレンダー           1,000円
    昭和天皇御製カレンダー 1,000円
    靖国神社カレンダー     500円

第三部 忘年会 

  日  時  平成25年12月23日(火)1830〜2030
  場  所  アルカディア市ヶ谷 6階 「霧島」(西)



平成25年度天皇誕生日奉祝行事
及び創立60周年記念行事

第一部 皇居一般参賀

陛下、皇族方のお出まし。 参賀後、東御苑を見学。後方は富士見櫓。
百人番所前。橋本常務理事が解説。 二の丸庭園を見学

第二部 天皇誕生日奉祝行事及び創立60周年記念式典

  日 時 平成25年12月23日(月) 1400〜1650
  場 所 アルカディア市ヶ谷 5階 穂高西

  1. 記念式典
    1400〜1440・国旗拝礼、国歌斉唱、黙祷(戦没者、殉職自衛隊員、物故者)
            ・会長式辞、来賓式辞、来賓紹介、感謝状贈呈、万歳三唱
  2. 特別講演 1445〜1645
    講師:埼玉大学名誉教授 長谷川三千子氏
    演題:「日本の危機」
    東京都出身。昭和44年東京大学文学部哲学科卒業。昭和62年埼玉大学教養学部教授。平成23年退官、埼玉大学名誉教授。
    平成8年『バベルの謎』(中央公論社)により和辻哲郎文化賞を受賞。著書に『長谷川三千子の思想相談室』(幻冬社)、『日本語の哲学へ』(ちくま新書)、『神やぶれたまわず』(中央公論社)等多数がある。
    哲学者・評論家・日本会議代表委員として、幅広く活躍。

  3. カレンダー即売会 1330〜1655
    皇室カレンダー           1,000円
    昭和天皇御製カレンダー 1,000円
    靖国神社カレンダー     500円

第三部 記念懇親会 

  日  時  平成25年12月23日(月)1700〜1900
  場  所  アルカディア市ヶ谷 5階 「大雪」(西)


平成24年度天皇誕生日奉祝行事及び忘年会

第一部 皇居一般参賀

皇居正門(二重橋)より、会旗の先導にて参内。 参賀後、東御苑天守閣跡前にて。

第二部 天皇誕生日奉祝式典及び記念講演

  1. 奉祝式典
    1400〜1420 国旗拝礼、国歌斉唱、黙祷(戦没者、殉職自衛隊員、物故者)
             会長式辞、万歳三唱
    式辞を述べる高橋会長。

  2. 記念講演 1430〜1615
    講師:(財)日本学協会常務理事、東京都郷友会副会長 永江太郎氏
    演題:「皇統護持をめぐる皇室典範改正問題の現状」
    昭和12年鹿児島県生まれ。同34年中央大学経済学卒。同年4月陸上自衛隊入隊、部隊勤務や学校教官を歴任。平成4年定年退官時防衛庁教官に転官、防衛研究所戦史部主任研究官を経て同調査員。その間、軍事史学会理事、戦略研究学会理事、日本文化大学講師に就任。現在は(財)日本学協会常務理事のほか、金沢工業大学客員研究員、植草学園短期大学講師。「日米問題の真相」(太陽社)「大国ロシアになぜ勝ったのか」(共著、芙蓉書房)

  3. カレンダー即売会 1620〜1640
    皇室カレンダー           1,000円
    昭和天皇御製カレンダー 1,000円
    靖国神社カレンダー     500円

第三部 忘年会  

  日  時  平成23年12月23日(金)1700〜1900
  場  所  アルカディア市ヶ谷 5階 「大雪」(西)

会場を移して忘年懇親会。湯浅地本本部長、宇都隆史参議院議員、寺島連盟会長ほか協力団体代表の方々等多数の来賓のご参加をいただき開始。
恒例の新入会員紹介の後、余興としてビンゴゲームのほか川田、佐藤、両常務理事のコンビによるマジックショーも披露され、盛会のうちに終了しました。

平成23年度天皇誕生日奉祝行事及び忘年会

第一部   天皇誕生日奉祝式典及び記念講演 

 日  時  平成23年12月23日(金)1400〜1645
 場  所  偕行社 3階 会議室(電話 03-3263-0851)

 次  第 

  1. 奉祝式典
    1400〜1405 国旗拝礼、国歌斉唱、黙祷(戦没者、殉職自衛隊員、震災犠牲者、物故者)
    1405〜1415 会長式辞、万歳三唱
  2. 記念講演
    1430〜1600
    講師:参議院議員 中川雅治氏
    演題:「我が国の領土と主権を守る」
    昭和22年東京都生まれ。44年東大卒業後大蔵省入省、主計官、理財局長、環境省次官を経て平成15年退官。平成16年参議院議員(自民党,東京都)初当選。現在2期目、自由民主党政務調査会副会長
  3. ビデオ放映 1610〜1620 震災に関する天皇陛下のお言葉
  4. 著書及びカレンダー即売会 1620〜1640
    会場において、日本会議事務局によるカレンダー即売会があります。
    皇室カレンダー           1,000円
    昭和天皇御製カレンダー 1,000円
    靖国神社カレンダー     500円
  5. 撤収 1640〜1645

第二部 忘年会  

  日  時  平成23年12月23日(金)1700〜1900
  場  所: アルカディア市ヶ谷 6階 「阿蘇」(西)(千代田区九段北4-2-25 電話03-3261-9921)

恒例の平成23年度天皇誕生日奉祝及び記念講演を12月23日(木・祝)行った。高橋会長が式辞を述べる。 式次第により国民儀礼として国旗拝礼、国歌斉唱、黙祷の後、皇室の弥栄を祈念し万歳三唱。
3月16日にテレビ放映された、東北地方太平洋沖地震に関する天皇陛下のおことばをDVDにて拝聴する。 中川雅治(参議院議員)講師により記念講演として「我が国の領土と主権を守る」と演題がつけられた講演が行われた。
会場を移して忘年懇親会。中川議員、湯浅地本本部長、宇都隆史参議院議員、寺島連盟会長ほか多数の来賓のご参加をいただき開始された。
恒例の新入会員紹介の後、余興としてビンゴゲームのほか川田常務理事の奇術も披露され、盛会のうちに終了しました。



平成22年度天皇誕生日奉祝行事

日 時 平成22年12月23日(木)13:30〜19:00

第一部 天皇誕生日奉祝行事及び講演会
 場所 偕行社 3階 会議室(千代田区九段南4−3−7 рO3−3263−0851)
 奉祝式典 13:30〜13:50
 記念講演 14:00〜16:00
  講師:参議院議員 宇都隆史氏
  演題:「国政報告 新人議員から見た永田町」
 カレンダー即売会 16:00〜16:30

第二部 忘年会 17:00〜19:00
 場所:アルカディア市ヶ谷(私学会館)4階 「飛鳥」(рO3−3261−9921)

恒例の平成22年度天皇誕生日奉祝及び記念講演を12月23日(木・祝)行った。 式次第により国民儀礼として国旗拝礼、国歌斉唱の後、皇室の弥栄を祈念し万歳三唱。
宇都隆史(参議院議員)講師により記念講演として「新人議員から見た永田町」と副題がつけられた国政報告が行われた。 アルカディア市ヶ谷へ会場を移して忘年懇親会。時間に余裕があったので、開始前に来賓の佐藤正久参議院議員に、急遽国政報告をしていただいた。
宇都議員、佐藤議員、中川雅治参議院議員、小川地本部長、寺島連盟会長ほか多数の来賓のご参加をいただき、忘年会が開始された。 恒例の新入会員紹介に引続き、ビンゴゲーム、表彰式と新企画もあり大いに盛り上がった。
万歳三唱にて中締め。
盛会のうちに終了しました。



平成21年度天皇誕生日奉祝行事

平成21年度天皇誕生日奉祝及び記念講演を12月23日(水・祝)14:00〜19:00偕行社で行った。 「平和を仕事にする」ユニークなタイトルの自衛隊カレンダーが有志に無料で配られた。
式次第により国民儀礼として国旗拝礼、国歌斉唱、万歳三唱が行われた。 国民儀礼後、竹田恒泰(明治天皇玄孫)講師が100分近くにわたり、「皇室の弥栄」と題しての特別講演が行われた。
特別講演の後、場所を替え近くの居酒屋で忘年懇親会が行われ、竹田講師を始め中川議員(参)も出席、遅れて寺島会長も馳せ参じた。 席上恒例の各自コメントでは夫々が思いを述べた。大正を知るあるご婦人が天長節(奉祝歌)を唄うと一同手拍子を打って合唱し、祝賀、懇親が盛り上がった。

★講師略歴:竹田恒泰(たけだ・つねやす) 昭和50年、旧皇族・竹田家に生まれる。明治天皇の玄孫に当たる。慶応義塾大学法学部卒業。憲法学・史学の研究に従事。平成18年に著書「語られなかった皇族たちの真実」(小学館)で山本七平賞を受賞。その他著書に「エコマインド〜環境の教科書」(ベストブック)、「皇室へのソボクな疑問」(扶桑社、共著)、「旧皇族が語る天皇の日本史」(PHP新書)、「皇統保守」(PHP新書、共著)などがある。現職は作家、慶応義塾大学大学院法学研究科講師

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